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概要

日本大学の魅力を学部ごとに、ご紹介します

生物資源科学部薬学部College of Bioresource SciencesSchool of Pharmacy?生命農学科 ?生命化学科 ?獣医学科 ?動物資源科学科?食品ビジネス学科 ?森林資源科学科 ?海洋生物資源科学科?生物環境工学科 ?食品生命学科 ?国際地域開発学科 ?応用生物科学科?くらしの生物学科?薬学科生命と生物に関わるあらゆる領域を研究し持続可能な社会を構築できる人間性豊かな人材を養成総合大学のメリットを生かした教育環境で薬学教育から就職まで学生をサポートオープンキャンパス日程オープンキャンパス日程phone. 0466-84-3812phone. 047-465-8480http://www.brs.nihon-u.ac.jphttp://www.pha.nihon-u.ac.jp〒252-0880 神奈川県藤沢市亀井野1866〒274-8555 千葉県船橋市習志野台7-7-1●オープンキャンパス8/4・5(土・日)10:00~15:00(予定)●進学相談会10/27・28(土・日)10:00~16:00(予定)●オープンキャンパス7/29(日)10:00~16:00●ミニオープンキャンパス8/22(水)10:00~13:00生命農学科海外研修 タイ王国での温帯果樹栽培技術の実習薬学科「プレ実務実習Ⅰ・Ⅱ」生物資源科学に関わるあらゆる分野が研究対象 生物資源科学部の研究対象は、動物 ・植物・微生物などの生物をはじめ、その生産と利用や、動植物の健康管理、新しい機能を持った食品の開発・流通などのビジネス、さらに地球環境の保全、生命のメカニズムまで幅広く展開されています。 東京ドーム12個分にも及ぶ広大なキャンパスには多彩な実験・実習設備を完備。学外の施設・設備での体験型学習なども用意して、生物資源科学を学ぶ意欲と広い視野を得られる環境を整えています。 こうした教育環境の中で生命の有する可能性や生命の大切さへの理解を深め、生態系の維持と修復、自然と人間の共生に貢献できる人材を養成していきます。薬剤師に必要な知識・スキルを段階的に学ぶカリキュラム 薬剤師に必要な薬学全般の知識や技術だけではなく、チーム医療の一員として不可欠なコミュニケーション能力や態度などを段階的に身につけられる教育環境を整備しています。 総合大学のメリットを生かし、医学部付属病院や関連施設と連携した実習も展開。病院・薬局等の多彩なフィールドを体験する「早期臨床体験」や、病院や薬局で行う「薬学実務実習」などにより、薬剤師としての基礎や役割を習得します。 さらに、模擬病棟・薬局がある校舎や、最先端の装置・機器を備えた研究センター、約1,000種もの薬用植物を栽培する「薬用植物園」など、充実したキャンパス環境が教育・研究を支えます。 生命・環境・生産に対する理解を理論と実践から深めるため、学部独自の「総合的フィールドサイエンス教育」を展開しています。教室内の講義で得る知識と、フィールドでの実験・実習・演習における発見を統合させ、より深い理解や感動を得ることを目的とする体験型学習です。 自分の専門分野と異なる領域を体験できる「生物資源科学フィールド実習」をはじめ、海外でのフィールドサイエンス実習も積極的に推進。ネイティブ教員による「キャリアイングリッシュ講座」なども開講し、グローバルに活躍できるコミュニケーション能力や問題解決能力なども身につけていきます。フィールドサイエンス教育で理論と実践から理解を深める 国家試験対策では、薬学教育研究センターを設置し、国試対策委員会と連携して問題傾向や受験生の苦手分野を分析しながら試験対策を行っています。平成29年度国試合格率(新卒)82.2% 就職支援も充実しており、就職指導課では委員会と連携し、企業セミナーや模擬面接講座など、さまざまな就職支援プログラムを展開しています。また、4年次から所属する各研究室には就職指導を行う教員を配置。就職指導課と協力して、卒業研究はもちろん、学生の就職をしっかりとバックアップします。平成29年度在学中における進学・就職希望者の就職率100%きめ細やかな国家試験対策就職サポートも万全